熱を用いて、内臓の機能維持・改善を目指す。

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Footprints
私たちの足跡

2016/04/01

岩下佳弘の論文が「American Journal of Physiology – Renal Physiology」に掲載

岩下佳弘の論文『Mild systemic thermal therapy ameliorates renal dysfunction in a rodent model of chronic kidney disease』が「American Journal of Physiology – Renal Physiology」に掲載されました。
上記論文は「Editor`s Picks of the American Journal of Physiology – Renal Physiology」に選ばれ、「American Physiology Society APS select certification」を獲得しました。

2015/04/01

飯山準一が日本学術振興会科学研究費基盤C獲得

飯山準一が日本学術振興会科学研究費基盤C『低温サウナによる慢性腎疾患の進行抑制効果』獲得しました

2015/04/01

岩下佳弘が日本学術振興会科学研究費基盤C獲得

岩下佳弘が日本学術振興会科学研究費基盤C『シスプラチン腎症に対する温熱プレコンディショニングの効果』獲得しました。

2015/04/01

岩下佳弘の論文が日本温泉気候物理医学会雑誌に掲載

岩下佳弘の論文『A Possible Reno-protective Effect of Systemic Thermal Stimulation in a Mouse Remnant Kidney Model』が日本温泉気候物理医学会雑誌に掲載されました。

上記論文は「日本温泉気候物理医学会 平成28年度優秀論文賞」を受賞しました。

2015/04/01

飯山準一が株式会社ネクサスと共同開発した熱吸入デバイスが特許取得

飯山準一が株式会社ネクサスと共同開発した熱吸入デバイスが『人体深部体温上昇装置』の名称で、本邦の特許を取得

2013/04/01

飯山準一が株式会社ネクサスと共同開発した熱吸入デバイスが米国の特許を取得

飯山準一が株式会社ネクサスと共同開発した熱吸入デバイスが、『thermotherapy and apparatus for thermotherapy』の名称で、米国の特許を取得

2012/04/01

飯山準一が日本学術振興会科学研究費基盤C獲得

飯山準一が日本学術振興会科学研究費基盤C『低温サウナを用いた末期腎不全への機能維持効果』獲得

2012/04/01

飯山準一が株式会社ネクサスと熱吸入デバイスを共同開発、豪州の特許を取得

飯山準一が株式会社ネクサスと共同で熱吸入デバイスを開発し、『thermotherapy and apparatus for thermotherapy』の特許名で、豪州の特許を取得

2011/04/01

岩下佳弘が熊本保健科学大学に着任し、メンバーに加わる

2009/04/01

飯山準一が日本学術振興会科学研究費基盤C獲得

飯山準一が日本学術振興会科学研究費基盤C『低温サウナを用いた慢性腎不全の新たな非薬物療法』獲得